システム開発の内製化を考える時にまず読んでほしい記事【よくある失敗も解説】

「システム開発を自社だけで完結させたいけど、リスクって何だろう」

「内製化するにあたってどう進めればいいんだろう」

こんなお悩みありませんか?ずっと外注に頼るのもいいですが、長期的にみると意外とリスクがありますよね。外部の人が作ったシステム、不具合が出たらすぐ治せますか?保守運用費で毎月支払うの嫌じゃありませんか?

なら、全部自社で賄えばいいのです。とはいってもすぐできるワケありませんよね。ということで本記事では開発を内製化したい人向けに「どんなところに気を付けるか」「どう進めるか」などを解説します。ぜひ最後までご覧ください!

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目次

システム開発の内製化とは?

システム開発の「内製化」とは、これまで外部の専門企業(SIerや開発会社など)に依頼していたシステムの企画、設計、開発、運用といった作業を、自社の社員(リソース)で行うように切り替えることを指します。簡単に言えば、「システム開発を自分たちの会社でやる」ということです。

「内製化」と「外製化(外部委託)」の具体的な違い

システム開発の進め方には、大きく分けて「内製化」と「外製化(外部委託)」の2つがあります。それぞれの特徴を具体的に見ていきましょう。

  • 内製化:
    • 誰がやるか: 自社の社員(エンジニア、情報システム部門、事業部門など)
    • 特徴:
      • 開発の主導権を自社で握れる。
      • 仕様変更や追加開発に柔軟に対応しやすい。
      • 開発ノウハウや技術が社内に蓄積される。
      • ただし、専門スキルを持つ人材の確保や育成、開発環境の整備が必要。
  • 外製化(外部委託):
    • 誰がやるか: 外部の専門企業(SIer、開発会社、フリーランスなど)
    • 特徴:
      • 専門的なスキルや開発リソースをすぐに確保できる。
      • 自社に開発ノウハウがなくてもシステム構築が可能。
      • ただし、開発コストが高くなる傾向があり、仕様変更に追加費用がかかることが多い。
      • コミュニケーションコストが発生し、開発スピードが落ちる場合がある。
      • システムの詳細が分からなくなりやすい(ブラックボックス化のリスク)。

どちらが良いかは一概には言えず、企業の状況や目的によって最適な選択は異なります。

今、多くの企業がシステム開発の内製化を目指す「3つの具体的な理由」

かつて日本の多くの企業では、システム開発は専門の外部企業に任せるのが一般的でした。しかし近年、内製化を目指す企業が増えています。その背景には、主に以下の3つの具体的な理由があります。

理由1:外注費(開発費・保守費)の継続的な負担増

外部に開発を委託すると、初期の開発費用だけでなく、システムの維持管理(保守)や、機能追加・修正(改修)のたびに費用が発生します。

特に、長年同じベンダーに依頼し続けていると、依存度が高まり価格交渉力が弱くなることもあります。「毎年高額な保守費用がかかる」「ちょっとした修正でも高額な見積もりが出てくる」といった状況が、経営を圧迫する要因となり、コスト削減のために内製化を検討する企業が増えています。

理由2:リリースやちょっとした変更への対応が遅い

市場のニーズや競合の動きは、以前にも増して速く変化しています。このような状況下でビジネスを成長させるには、システムも迅速に改善・変更していく必要があります。

しかし、外部委託の場合、仕様の伝達や見積もり、契約、開発、テストといったプロセスに時間がかかり、「市場の変化に追いつけない」「ビジネスチャンスを逃してしまう」といった課題が生じやすくなります。

自社で開発できれば、コミュニケーションを密に取りながら、より速いスピードでシステムを改善できるという期待から、内製化が注目されています。

理由3:このシステムに詳しい人いないんですけど…

システム開発を外部に任せきりにすると、そのシステムの詳しい仕組みや、なぜそのような設計になっているのかといった情報が社内に残らなくなります。

これが「システムのブラックボックス化」です。ブラックボックス化が進むと、将来システムを改修したい時や、万が一トラブルが発生した際に、自社では原因究明や対応ができず、結局また外部ベンダーに頼らざるを得なくなります。

さらに、特定のベンダーにしか扱えないシステムになってしまう「ベンダーロックイン」の状態に陥るリスクもあります。こうした状況を脱却し、自社でシステムをコントロールできるよう、技術やノウハウを社内に蓄積したいという危機感も、内製化を後押しする大きな理由となっています。

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システム開発を内製化する「具体的なメリット」とは?

システム開発を内製化することは、単に「自分たちでやる」というだけでなく、企業にとって様々な具体的なメリットをもたらす可能性があります。ここでは、主な5つのメリットを詳しく見ていきましょう。

メリット1:外注コストが減るよね

外部に開発を委託する場合にかかっていた費用、例えば初期開発費や継続的な保守・運用費、仕様変更に伴う追加費用などを削減できる可能性があります。

特に、頻繁な改修や機能追加が見込まれるシステムの場合、その都度発生する外注コストが積み重なると大きな負担になるでしょう。内製化によって、これらのコストを抑制し、トータルでの費用削減につながるケースも。

ただし、後述するデメリットで触れるように、内製化には別途人件費や環境維持費がかかるため、単純な比較だけでなく、長期的な視点でのコスト評価が重要です。

メリット2:早く市場に投入できるよね

外部ベンダーとの間で行われる要件定義のすり合わせ、見積もり取得、契約手続きといったコミュニケーションや調整にかかる時間を短縮できます。

社内であれば、関係者間の意思疎通がスムーズになり、意思決定も迅速に行いやすいため、結果的に開発全体のスピードアップが期待できるでしょう。

これにより、新しいサービスや機能をより早く市場に投入したり、顧客からの要望に素早く応えたりすることが可能。ビジネスの変化が速い現代において、このスピード感は大きな競争力となります。

メリット3:意見を反映させやすいよね

開発チームが自社の業務内容や企業文化を深く理解しているため、現場の担当者が本当に必要としている機能や使い勝手をシステムに反映させやすくなります。「外部ベンダーにうまく意図が伝わらなかった」「完成したシステムが現場の実態と合わなかった」といったミスマッチを防ぐことができます。

また、開発途中での仕様変更や改善要望に対しても、社内調整で柔軟に対応しやすいため、より精度の高い、業務にフィットしたシステムを実現できる可能性が高まります。

メリット4:経験や知識がどんどん溜まるよね

システム開発のプロセスを通じて得られた知識、経験、技術といったノウハウが、外部に流出することなく自社内に蓄積されます。これは、単にシステムが完成するだけでなく、組織全体の「開発力」という無形の資産を形成することにつながります。

特定の担当者しか分からないといった「属人化」のリスクを低減し、将来的なシステムの拡張や改修を自社でスムーズに行える基盤となります。また、開発に携わる社員のスキルアップやモチベーション向上にもつながり、優秀なIT人材の育成・定着にも寄与します。

メリット5:内部で完結すればセキュリティ的にいいよね

開発対象となるシステムが、企業の機密情報や顧客の個人情報など、外部への漏洩リスクを極力避けたい情報を取り扱う場合、内製化は有効な選択肢となります。

開発プロセス全体を社内で管理できるため、外部委託に伴う情報漏洩のリスクを低減できます。自社のセキュリティポリシーに準拠した開発・運用体制を構築しやすくなり、情報管理体制の強化につながります。

デメリット1:採用・育成が難しい

内製化を阻む最大の壁として、多くの企業が人材確保の難しさを挙げています。

  • 優秀なIT人材の獲得競争は激しく、計画通りの採用は困難。
  • 社内での人材育成には、相応の時間とコスト、そして教育ノウハウが必要。
  • 採用・育成した人材が、より良い条件を求めて流出してしまうリスクも存在する。

このように、「採用」「育成」「定着」の各段階で高いハードルがあることを十分に認識しておく必要があります。

デメリット2:環境を整えるのと維持するのが大変

外注費が削減できるという期待がある一方で、内製化には新たなコストが発生します。

  • 開発に必要なPC、サーバー、ソフトウェアライセンスなどの導入に初期投資が必要。
  • 導入後も、ライセンス更新費、インフラ維持費、そして固定費となる人件費が継続的に発生。

外注費と比較して、これらの内製化コストが本当に削減につながるのか、短期的な視点だけでなく、長期的な視点での費用対効果を慎重に試算することが不可欠です。

デメリット3:外注してた方が品質良くなかった?

経験豊富な外部ベンダーとは異なり、内製化を始めたばかりの組織では、開発プロセスや品質管理体制の未整備が問題となることがあります。

  • レビュー体制の不備やテスト不足から、開発したシステムの品質が低下したり、不安定になったりする可能性がある。
  • ドキュメントが適切に管理されなかったり、プロジェクトの進捗管理が曖昧になったりすることで、開発の遅延や手戻りが発生しやすくなる。

自社エンジニアの技術・知識レベルによっては、外注時よりも品質が劣る可能性も考慮しなければなりません。ノウハウ不足が品質に直結するリスクを理解しておくことが重要です。

デメリット4:社内のリソースがどんどんなくなる…

社内で開発を行うことで、外注時にはなかった新たな組織的な課題も生じやすくなります。

  • システムを利用する各部門からの多様な要望が集まりやすく、優先順位付けや合意形成といった社内調整が複雑化・長期化することがある。
  • 人件費などのコストが見えにくくなるため、「社内のリソースだから」と安易な仕様変更を繰り返し、結果的にコスト超過を招くケースがある。

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システム内製化でよくある「7つの失敗パターン」とその具体例

システム内製化は、成功すれば大きなメリットがありますが、計画や進め方を誤ると、時間とコストを浪費した上に「やらない方がマシだった」という結果にもなりかねません。

ここでは、内製化プロジェクトで陥りやすい典型的な7つの失敗パターンと、その具体的な状況を見ていきましょう。事前にこれらの「落とし穴」を知っておくことで、失敗のリスクを減らすことができます。

失敗1:あれ、そもそも何で内製化したいんだっけ

  • 内製化すること自体が目的化してしまう。

「コスト削減のため」「DX推進の一環だから」といった漠然とした理由だけでプロジェクトを開始してしまうケースです。

具体的に「どの業務の、どの課題を、システムでどう解決し、どのような効果(コスト削減額、時間短縮率など)を目指すのか」が明確になっていないため、開発するシステムの仕様がぶれたり、完成しても効果測定ができなかったりします。関係者間での認識も揃わず、プロジェクトが迷走する原因となります。

失敗2:いきなり「大規模システム」から手をつけてしまった

  • 最初から基幹システムなど、大規模で複雑なシステムの開発に挑戦する。

内製化の経験やノウハウが十分にない状態で、難易度の高い大規模開発から始めてしまうのは非常にリスクが高い行為です。経験不足から予期せぬ問題が発生しやすく、もし問題が起きた場合の影響範囲も大きくなります。

計画の大幅な遅延や予算超過を招きやすく、最悪の場合、プロジェクト自体が頓挫してしまう可能性もあります。

失敗3:「人材不足」を軽視し、無理な計画を立てる

  • 必要なスキルを持つエンジニアの人数やレベルを見誤ったまま計画を進める。

「なんとかなるだろう」「社内の既存メンバーでできるはず」といった楽観的な見通しでプロジェクトを進めてしまうパターンです。実際にはスキルが足りず開発が停滞したり、品質の低いシステムしか作れなかったりします。

少人数に過度な負担がかかり、残業の常態化やメンバーのモチベーション低下、離職につながることもあります。前述の通り、人材確保は内製化における最大の課題であり、ここを軽視すると計画自体が成り立ちません。

失敗4:「丸投げ体質」が抜けず、結局ベンダー頼りになる

  • 内製化と言いながら、要件定義や設計などの上流工程を外部に依存してしまう。

長年システム開発を外部に委託してきた企業にありがちなパターンです。自社で主導権を持って開発を進める覚悟や体制が整っておらず、結局「仕様を決めてくれるのはベンダー」「難しい部分はベンダー任せ」という状態から抜け出せません。

これでは内製化とは名ばかりで、コスト削減やスピード向上といった本来の目的を達成できず、ノウハウも社内に蓄積されません。

失敗5:「開発プロセスやルール」を決めずに進める

  • 開発の進め方、品質基準、ドキュメントの書き方などの標準ルールがないまま開発を始める。

各担当者が自己流で開発を進めてしまうため、コードの品質にばらつきが出たり、テストが不十分になったりします。

また、設計書などのドキュメントが作成されなかったり、形式がバラバラだったりすると、後から他の人が修正したり、システムの内容を把握したりするのが困難になり、属人化やブラックボックス化を招きます。結果的に、開発効率が悪化し、保守性も低いシステムが出来上がってしまいます。

失敗6:「経営層の理解」が得られず、途中で頓挫する

  • 経営層が内製化の重要性や必要な投資(時間、コスト、人員)を十分に理解していない。

内製化は、短期的なコスト削減効果が見えにくい場合や、初期投資がかさむ場合もあります。

経営層の十分な理解とコミットメントがないと、プロジェクトの途中で「成果が出ていない」「コストがかかりすぎている」といった理由で予算や人員が削減されたり、プロジェクト自体が中止に追い込まれたりする可能性があります。

失敗7:「作って終わり」になり、運用・保守体制がない

  • システムを開発・リリースした後の運用や保守のことを考えていない。

システムは作って終わりではなく、安定稼働させるための監視、障害発生時の対応、OSやミドルウェアのアップデート対応、利用者からの問い合わせ対応など、継続的な運用・保守作業が必要です。

これらの体制や担当者を決めずに開発を進めると、リリース後に問題が発生しても誰も対応できなかったり、せっかく作ったシステムが十分に活用されなかったりします。結局、運用・保守だけ外部に再委託する、といった本末転倒な事態にもなりかねません。

システム内製化を成功させるには?

システム内製化には多くの落とし穴がありますが、いくつかの重要なポイントを押さえることで、失敗のリスクを大幅に減らし、成功確率を高めることができます。ここでは、内製化プロジェクトを軌道に乗せるための「5つの実践的な鍵」を具体的に解説します。

目的を決めて全員に共有しよう

  • 内製化の目的・目標を具体的な言葉で定義する。
  • 設定した目的・目標を、経営層から現場担当者まで、関係者全員で確実に共有する。

なぜ内製化するのか、それによって「どの業務の効率を何%改善するのか」「開発コストを年間いくら削減するのか」「新機能のリリースサイクルを何週間に短縮するのか」といった具体的な目標を設定しましょう。

そして、その目標をプロジェクトメンバーだけでなく、経営層や関連部署も含めて明確に共有し、認識を合わせておくことが不可欠です。これにより、プロジェクトの方向性が定まり、関係者の協力も得やすくなります。

すこしずつ始めよう

  • 最初から大規模・複雑なシステム開発は狙わない。
  • 影響範囲の小さい業務システムやツール開発から着手する。

社内に開発経験やノウハウが十分に蓄積されていない段階で、難易度の高い開発に挑むのは無謀です。まずは、特定の部署で使うシンプルな業務ツールや、既存システムの比較的小さな機能改修など、万が一問題が発生しても業務全体への影響が少ない範囲から始めましょう。

小さな成功体験を積み重ねることで、開発プロセスを学び、技術的な知見やチームとしての経験値を着実に高めていくことができます。また、早い段階で成果を出すことで、経営層や関連部署からの信頼を得ることにもつながります。

どんな人をアサインするか考えよう

  • プロジェクトに必要なスキル・経験を持つ人材像を具体的に定義する。
  • 社内異動、中途採用、新卒採用、外部人材の活用など、多角的な視点で人材を確保・育成する計画を立てる。

内製化に必要な人材は、単にプログラミングができる人だけではありません。要件定義、設計、プロジェクトマネジメント、テスト、インフラ構築、運用保守など、様々なスキルが求められます。

自社のプロジェクトで具体的にどのようなスキルが、どのレベルで、何人必要なのかを明確に定義しましょう。その上で、社内からの登用や育成、中途・新卒採用といった計画を立てますが、前述の通り、IT人材の確保は容易ではありません。

そこで、フリーランスのITエンジニアや副業人材、技術顧問といった外部の専門家の力を一時的に借りることも有効な手段です。HiPro Techのようなサービスを活用し、不足しているスキルや経験を補完することで、内製化チームの立ち上がりをスムーズに進めることができます。

どういうツールで行うか模索しよう

  • 開発するシステムの特性(規模、複雑さ、求められる品質・スピードなど)を考慮する。
  • チームメンバーのスキルレベルに合った開発ツールや開発手法を選択する。

開発の効率や品質は、使用するツールや手法に大きく左右されます。例えば、開発スピードを重視する場合や、プログラミングスキルを持つ人材が限られている場合には、ローコード/ノーコード開発ツールの活用が有効な選択肢となり得ます。

仕様変更に柔軟に対応する必要がある場合は、ウォーターフォール型よりもアジャイル開発のような手法が適しているかもしれません。

プロジェクトの特性やチームの実力に見合わないツールや手法を選んでしまうと、かえって開発効率を落としたり、品質問題を招いたりする原因になります。

開発環境を整えよう

  • 設計、コーディング、テスト、リリースといった一連の開発プロセスを定義する。
  • ソースコードの書き方、バージョン管理、ドキュメントの形式などを標準化する。
  • 作成したプロセスやルールを形骸化させず、組織全体で遵守・改善していく文化を作る。

「開発プロセスやルールを決めずに進める」を防ぎ、内製化で得たノウハウを個人の経験ではなく「組織の資産」にしましょう。

誰が担当しても一定の品質を保てるように、開発の各工程で何をすべきか、どのような基準を満たすべきかを明確にルール化するといいですね。設計書や手順書などのドキュメント作成ルールを定め、適切に管理することで、属人化を防ぎ、将来の保守性も高まります。

一度ルールを決めたら終わりではなく、定期的に見直しを行い、より良いプロセスへと改善し続ける姿勢も重要です。

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